【HSWW新メンバー紹介】第4弾はフランス・ニースから!

海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、第4弾はフランス・ニースより、川人わかなさんです。http://www.hsww.jp/profile.php?id=240

フランス在住5年。雑誌、ウェブ、書籍、テレビなどマルチに活躍され、取材でヨーロッパ全域を飛び回っていらっしゃるハンサムウーマンのわかなさん。HPで是非ご紹介をとお願いした際、ちょうど現地でテロがあり、大変な時間にも関わらずご対応いただきました。わかなさんその節はありがとうございました!今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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カラッとした気候、青い空、紺碧の海、アルプスの自然に囲まれた南仏生活は、またパリとは違った良さがあります。地中海の太陽と自然の恵みをたっぷりと受けた食材を使った南仏料理は日本人の口に合いやすく、私も今ではオリーブオイルは必ず常備しています。

温暖な気候とフランスでパリに次ぐ規模の空港があるという地の利の良さから、多くのロケや撮影が行われる南仏・ニース。カンヌ映画祭の時はもちろんですが、 映画俳優などの有名人がバカンスに来ていたり、華やかな面もコートダジュールの特徴です。ゴージャスさが漂うのは海側。けれども、海岸沿いから1時間半も 車を走らせれば、小さくて素朴な村がある山側にたどり着きます。二つの面があるコートダジュールをぜひ訪れてみてください。

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プロフィール:

東京にて編集者として勤務後、2011年に渡仏。雑誌、ウェブサイト、テレビ、書籍など様々な媒体で活動し、取材場所はヨーロッパ全域に渡る。主なテーマは、サスティナビリティ、アート、ファッション、建築、美容、デザインなどのライフスタイル。なかでもオーガニックや社会貢献、環境問題などを得意としている。広告製作やウェブサイトの編集コンテンツ製作の経験も豊富。

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「スゴ〜イデスネ!!視察団」単独コーディネート、テーマは念願の「京都」!

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今晩7時〜2H、テレ朝「スゴ〜イデスネ!!視察団」単独コーディネート、テーマは念願の「京都」!実は私の父は京都生まれ(東京育ちだけども)、昨年実現できなかった「京都」を、全コーディネート担当させていただきました!マスコミ反対だった父へ、ちょっと親孝行になると良いな・・・

今回くじけそうな大ハプニングもあり。子供みたいにビービー泣きそうな私を励ましてくれた、太陽のように明るいイタリア視察団軍団、そして「1秒1秒が夢のような体験」と言ってくれたドイツ視察団。

リスペクトしている職人たちの、国境を超えた技の共演。伝えたいことが見えるカタチになる。
全国ネットで伝えられる。

これだから、(辛くても!)テレビはやめられない。

Hopefully this could be a little something which makes my kyoto born, anti-media father proud…

EH

https://www.youtube.com/watch?v=sSjER-xnjH0#action=share

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第二回!Meet the Handsome Woman, 今回フィーチャーするのは、久保田由希さん from Berlin, Germany!

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第二回!Meet the Handsome Woman, 今回フィーチャーするのは、久保田由希さん from Berlin, Germany!

この方もまた、私のラジオ一年目(それこそミクシィで知り合った?!)から知り合いで、東京でお会いし、しかも数度、というお付き合い具合です。実は数年間のブランクもありましたが、ふとしたきっかけで再び繋がり、東京でタイミングよくお会いすることに。ドイツ&ベルリン、特にミッテエリアの話が弾み、ビールが進むことといったら(2ショット写真は中目黒のモロッコレストラン)!会うたび毎度思うのですが、ゆきさんこそエイジレスで好奇心とエネルギーの塊の女性はいません!彼女を突き動かしているのは、好奇心以外の何物でもない。お得意ビールもカフェネタも、日々自らまずは体験・ブログ化し、広く深く好きなジャンルを突き詰めていく精神。好きこそものの上手なれ!東京にいた時も編集者をしていたというゆきさん、「やりたいことがあってここに行き着いて、今も変わらずやりたいことがいっぱいで、この街が大好き。毎日楽しくて充実しています。」と目を輝かせて話していたのが、印象的でした。ベルリンライターとしての地道な努力とベルリン愛が見事に花開き、近年は著作ラッシュが続いています。あっぱれ、初志貫徹。Where theres a will theres a way!!
そんな脂の乗り切ったゆきさんが満を持して編集&執筆した、海外コーディネーターの私もおすすめ!の、ヨーロッパ旅のツウな本を、下記にご紹介します〜(ゆきさんメッセージ付き)♪

それにしても、人間、「やりたいこと」が最優先・最重要なんですね。海外に行く、言語を習得するというのが、ゴールではなく、最も大事なことではない。言語はあくまでツールにしかすぎないし、海外も夢を叶える舞台にすぎません。やりたいことや大事なことは全ては自分の中にあるんです!ハンサムウーマンの生き様やフィロソフィーから、たくさんのことが見えてきますね。

私にとってベルリンといえばゆきさんという存在なのですが、多くのメディアの人間にとってもそうなんだろうな。
これからも飾らず自然体で、ドイツ、ベルリンのライフスタイルやグルメを思う存分体験取材、レポートしていってくださいね!
私は今度こそベルリンにいって、ゆきさんと「とりビー(とりあえずビール、というフレーズ、最近知りました😅)」するぞォ〜!

EH

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『旅の賢人たちがつくったヨーロッパ旅行最強ナビ』
辰巳出版 1620円(1500円+税)
山田静 with ひとり旅活性化委員会&久保田 由希・編

・ゆきさんメッセージ
本書は日本在住旅の賢人&ヨーロッパ在住ライター陣が結集してつくった、旅のノウハウ&体験談本です。旅人と現地在住者のダブルの視点で、楽しく快適で安全なヨーロッパ旅のノウハウを伝えます! ひとり旅、ツアー、どんなスタイルにも役立つ内容。女性が知っておきたい情報も満載です。巻頭グラビア&文字ぎっしりの全240ページ!

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・ゆきさんプロフィール
久保田由希(くぼた・ゆき)
出版社勤務の後、ただ単に住んでみたいと2002 年にベルリンへ渡り、あまりの住み心地の良さにそのまま在住。著書や雑誌でベルリンのゆるく、かつ刺激的なライフスタイルを日本に伝える。著書に『ベルリンの大人の部屋』(辰巳出版)、『歩いてまわる小さなベルリン』(大和書房)、『かわいいドイツに、会いに行く』(清流出版)ほか多数。
ホームページ:Kubota Magazin http://www.kubomaga.com/

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HSWW新コーナー!Meet the Handsome Woman:第一回

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<HSWW新コーナー!Meet the Handsome Woman> 第一回目!は、北欧スウェーデンから、ストックホルムより。
今回の主人公は、バルト海を臨む和風デザイナーホテル「Yasuragi」で活躍しているハンサムウーマン、佐藤公美(さとう・くみ)さん。

かれこれ、それこそ私がラジオ番組の制作を始めてから、なので、10年強はお付き合いただいています。私と年も変わらず、初めてのインタビューで意気投合して、それ以来、スウェーデン案件は全て、リサーチや執筆、メディアのインタビューやブッキングなど、本職もあるというのに、遠慮なくどーんと任せてお願いしてきました。テレビの辛い宿題にも(失礼!)、ヒーヒー言いながらも、共に乗り越えてきました。入院先の病院から電話をくれたり、雪の中の乳母車の写真を求めて、一軒一軒ストッホルムの保育園を廻ってくれたりして、私はどんなに心打たれたことか!

公美さんを一言で言うと、根っからの体育会系(なんてったって剣道7段だよ!)で頑張り屋、ど根性、情熱ウーマン。

そんな彼女が全身全霊こめて勤めている「Yasuragi」は、首都ストックホルムから20分、静かで森に囲まれた高台にひっそりと建っています。今回私は初めて、ストックホルムの地を訪ねましたが、グランドホテル目の前から出るフェリーに乗り込み、街が離れて小さくなって行くにつれて、どんなところなんだろう?とわくわくどきどき、もう既にちょっとしたショートトリップ気分に!ハッセルウッデンの駅に到着し、歩くこと10分ほど。白樺やモミの木が生い茂る森を抜ける道には、山アリがうようよ。脇に目をやるとブルーべリーがぱらぱらとなっていたり、下に落ちていたり。イメージ通り、北欧の森、そして都会では考えられない自然が広がっていました。しかもホテルが見えてくるや否や、私が目にしたのは、Yasuragiの浴衣を身につけ、かごを手に持った、スウェーデン人が数組。なんて非日常的なところなんだろう、想像以上だわ~!と、一瞬にて顔がほころびました。ホテル入り口を入ってすぐ、フロントに続く長い階段も非常に印象的で、まさに「千と千尋の神隠し」に出てきそうで、時が止まったような感覚に!

公美さんは、サービスアンバサダー/ サービスマネージャーを担当、社員の指導、面接、会社の発展のための様々なプロジェクトを任されています。スウェーデン人や日本人、スウェーデンと日本人のハーフを始め、ブラジル人、アメリカ人、クルド人と、国際色豊かで自由闊達な職場の雰囲気を感じました。勤務時間中にも関わらず、Yasuragiのセミナーやボールルーム、ご自慢のお風呂、鉄板焼きレストランや展望テラスなどを、一つ一つ丁寧に案内してくれた公美さん。その他、自分の誕生日だというのに、スウェーデン名物・ミートボールのお店に連れて行ってくれたり、8月解禁のザリガニパーティーや地元のフリーマーケット、お得意のショッピングツアーin セーデルマルム&ノールマルムにもお連れいただき、並々ならぬサービス精神ぶりや手厚いおもてなしの心に、正直圧倒され感激しました。

スウェーデン語ペラペラの彼女、現地では日本人よりスウェーデン人の友達の方が多いと言いますが、彼女を知れば知るほど、Yasuragiを回れば回るほど、Yasuragiは彼女そのもの、分身なんですね。ストックホルムの喧騒を離れた、自然豊かで静かなリトリートに、公美さんが伝えたい温かいジャパニーズスピリット、おもてなしの心、和のこだわりや日本独自の美意識が随所に溢れています。

座右の銘、常に心に置いている言葉を聞いてみると、「初心」と「感謝」。何事においても誰に対しても驕りたかぶらず、常に学ばさせていただこうという気持ち。そしてそれに感謝の心を忘れない気持ち、と公美さん。

日本を離れてこそ強く感じる日本人としてのアイデンティティや、常日頃から大切に持っておきたい、感謝と初心の気持ち。海外にいれど、海外在住ハンサムウーマンは常に故郷の日本を向いて、伝えたい届けたい温かいメッセージがあるんです!

さぁ、これからも私、死ぬまで、海外や日本で、我がハンサムウーマンたちを訪ねに参ります!次はあなたかもしれません!ご期待くださいね〜☆

EH.

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夢を叶えたハンサムウーマンから、嬉しいお便り!

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関東など梅雨明けがまだな、蒸し蒸し&変わりやすい天気の夏、ですが、皆さん、いかがお過ごしですか?海外ではバケーションシーズン真っ盛りですね!!!

スペイン、マドリッドにお住まいのハンサムウーマンで、念願の文学翻訳の夢を叶えた小原京子さんから頂いた、夏の便りをご紹介します。

私は、初めて挑戦した文学翻訳が、ついに1冊の本になり、嬉しい夏です。

オリジナルは、スペイン人作家でジャーナリストのアントニオ・G・イトゥルベ著『アウシュヴィッツの図書係』。
死と隣り合わせのアウシュヴィッツにありながら、隠し持っていた8冊の本を命の糧、希望にして、ホロコーストを生き抜いた14歳の少女の実話からインスピレーションを得て書かれた物語です。

念願だった文学翻訳。この世界の大先輩、宇野和美さんと二人三脚で、楽しみながら、ときに苦しみながら、なんとか仕上げることができました。集英社から出版され、今週から本屋さんの店頭や図書館に並んでいます。よかったら、読んで感想などいただけると嬉しいです。

『アウシュヴィッツの図書係』
著者: アントニオ・G・イトゥルベ (1967年スペインのサラゴサ生まれ)
訳者:小原京子

小原京子の初めての文学翻訳が7月5日に集英社から出版されました。スペイン・サラゴサ出身のアントニオ・G・イトゥルベ作の『アウシュヴィッツの図書係』という実話をもとにした小説です。第二次世界大戦末期、アウシュヴィッツの強制収容所内にあった秘密の学校で、ナチスにみつからないように8冊の本を隠し持って「図書係」の仕事をした14歳のチェコ人少女ディタ。本を希望にホロコーストを生き抜いた主人公のモデルとなった実在の人物への取材をもとに書かれた小説です。戦争の残酷さだけでなく、読書の素晴らしさを伝えるとてもよい本で、強制収容所の中の群像劇としても興味は尽きない。

出版社:集英社
単行本 : 448ページ
発売日:2016/07/05
定価:2,200円+税
ISBN:978-4087734874
四六判

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【HSWW新メンバー紹介】第3弾はイタリア・ローマから!

【HSWW新メンバー紹介】海外在住日本人ネットワークHandsome Worldwideの新ハンサムウーマンをお迎えしご紹介するコーナー、第3弾はイタリア・ローマから、倉田洋子さんのご紹介です。http://www.hsww.jp/profile.php?id=242

ご挨拶写真 (1)

高校時代にアメリカの高校に留学して以来、海外生活を続けていらっしゃる洋子さん。現在ローマ在住12年、コーディネートやアテンドのお仕事の傍、現地の方々に日本伝統文化を伝える活動をされているそうです。

絵葉書のような美しい風景写真の数々もたくさん送って下さいました!

Yokoさん、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!

「皆さま、はじめまして。 イタリア、ロ-マのYokoです。

高校生の時にアメリカ、カリフォルニア州に留学をして高校、大学と現地の学校を卒業しました。その後、現地の不動産会社に就職し、十数年カリフォルニアで過ごしました。

そしてそこで知り合った夫とローマに移住してきたのが12年前のことです。

ロ-マに移住してきたばかりの頃は、言葉を覚えることも大変でしたがイタリア人の生活習慣や人との接し方が日本やアメリカと大きく違い、日本からアメリカに渡った時よりカルチャ-ショックが大きかったです。

ですのでイタリアの生活に慣れるのに結構時間がかかりましたが慣れてしまえばイタリアでの生活は実は自分に一番合っているのではないか?と思う時があります。 

外国に長く住んでいるせいか、日本にいた時より日本文化の素晴らしさを誇りに思います。

日本で始めた生け花をカリフォルニアとロ-マで続け現在はイタリア人の方々に生け花をご紹介する活動も行っております。

このようにお仕事でも日本とイタリアの架け橋になるようにお手伝いさせていただきます。

どうぞ宜しくお願いします。」

ロ-マ水道橋 Piazza Navona Pantheon アッピア旧街道 Fontana di Trevi colosseo Foro Romano

ハンサムウーマンレポート from タヒチ

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【ハンサムウーマンレポート from タヒチ】
アイタ・ペアペア!!!

タヒチでCAとしてご活躍されるハンサムウーマン、西堀まあささんより、今回ご紹介したいのは、タヒチ語の言葉です。

「アイタ・ペアペア」。日本語に直訳すると「問題ないよ」という意味。困った事があった時、「まあ、大丈夫、なんとかなる」という意味合いで使われます。実に楽観的ではありますが・・・大らかで陽気なタヒチの人が言うと、全く悪気なく、言われた方も「そっか。何とかなるだろう」という気になってしまうのが不思議です。
たとえば野外イベントでは、雨天の場合どうするかという事は、前もって知らされません。雨が本当に降りそうになったり、降ってしまったら、その時に決まる場合がほとんどです。前もって聞いても「雨は降らないから大丈夫」という答えが返ってきます。

毎年7月のこの時期、タヒチ島では「ヘイヴァ・イ・タヒチ」という伝統文化のお祭りが開催されます。期間中はタヒチアンダンスと歌のコンクール、伝統工芸展、アウトリガーカヌーレース、ヤシの木登りや槍投げなどの伝統競技大会、とイベント盛りだくさん。
中でもダンスコンクールは何夜にもわたり開催されるお祭りの目玉イベントです。屋根のないステージで踊るので、雨が降ってしまったら大変!それも中止の場合は順延ではなく次の週に延期になる事がほとんど。どのグループも1時間にわたるショーの中で数回衣装を替えるのですが、中には生の草花を使った衣装もあります。それは出場前日から当日にかけて準備します。当日雨が降って中止になってしまい。せっかく作った衣装をまた作り直し、なんて事もあるんですよ!それでも「アイタ・ペアペア!」それがタヒチの良さなんですね!

<西堀まあささん プロフィール>
フランス領ポリネシア、タヒチ島在住。子供の頃から旅行で訪れたタヒチの文化に興味を持ち、大学では太平洋文化人類学を専攻。2002年に通訳ガイドとしてボラボラ島へ赴任。その後フライトアテンダントに転職。雑誌やラジオへのタヒチレポートと取材コーディネートも。趣味はタヒチアンダンスとアウトリガーカヌー。

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